「アラモード」第47話

 1月のプリキュアは最終決戦オンリーで戦闘だらけという描写になりがちです。
 今回の話は、戦闘描写はなかったのですが、内容的にはそれと同じでした。
 主役の六人をここまで軽んじて描いたことに寂しさをおぼえました。
 まあ、そのぶん、来週と再来週にいい話を描いてくれるのだろう、と思っています。
 あと、ペコリンがプリキュアに変身したときは、20数年前に楽しんだ、かないみかさんが主役の麻雀ゲームの事を懐かしく思い出したりしました。