夏祭りを中心に、久々登場の藍原ゆうきをからめた話でした。
プリキュアチーム五人のみならず、他の一般キャラにおいての描写も色々と面白い話があり、楽しめました。
また、キュアフローラが正体を隠したまま、藍原ゆうきと会話する、という描写がありました。
少々引っかかることもありましたが、全般的に優れた描写が印象に残ったいい話でした。
また、挿入歌という形ですが、久々に五條真由美さんの歌がプリキュアの中で聴けたのも嬉しい事でした。
お盆前で色々と忙しいので、詳しい感想は木曜までに書きます。