花海ことはの部屋を作る話でした。
前回に続き、彼女が先天的な「大魔法使い」であることが伝えられていました。
ただ、その才能におぼれる事なく、十六夜リコの教えをきちんと守るといった人柄の良さも描かれていました。
一方、ビーズアクセ作成機の販促話でもあった話でした。
カテゴリー: 魔法つかいプリキュア
「魔法つかい」第24話pre感想
花海ことはが、朝日奈家の屋根裏に部屋を作る話でした。
その流れにおいて、様々な興味深い会話が繰り広げられた話でした。
また、販促タイアップ会という側面もありましたが、そちらのほうは、ちょっと残念でした。
詳しい感想は、火曜の午前中くらいに書きます。
なかよし2016年8月号「魔法つかいプリキュア」
ハーちゃん子育て話でした。
いたずらざかりのハーちゃんは、魔法まで使って好き放題やり、朝日奈みらいと十六夜リコはそのお世話と後始末にてんてこ舞いとなります。
しかし、朝日奈みらいの幼かった頃の動画を見て、誰もが同じだという事に気づき、ハーちゃんの好きなようにさせる事に二人で決めました。
その結果、ハーちゃんは確実に成長し、二人を喜ばせます。そして、最後の最後で、キュアフェリーチェへの変身が描かれた話でした。
「魔法つかい」23話
ハーちゃんデビュー話の第二弾でした。
そして、最後には、朝日奈家にハーちゃんも住むことになり、人間名「花海ことは」を名乗る、という所で終わりました。
大きくなった身体・飛翔能力の喪失・強大な魔法力など、変化した自分をまだ動かしきれない描写が繰り返し描かれていました。
「魔法つかい」23話pre感想
ハーちゃんの人間名が「花海ことは」になった話でした。
とりあえず、十六夜リコの、とっさの判断で印象深い苗字をひねり出す才能には心底感心させられました。
詳しい感想は火曜日に書きます。
「魔法つかい」22話
キュアフェリーチェ初登場回でした。
前半は「ハーちゃんロス」で元気が出ない、朝日奈みらいと、十六夜リコの描写が忠臣でした。
また、戦闘は、お披露目という事もあり、キュアフェリーチェの独擅場になっていました。
あと、例年より前倒しで、OP・EDを新プリキュア仕様に変えた、というのも特徴的でした。
キュアフェリーチェ誕生回pre感想(漫画・アニメ共用)
二日発売の「なかよし」も三日放映のアニメも、「キュアフェリーチェ誕生」でした。
しかし、話の内容は大きく異なりました。
色々忙しいので、木曜日くらいにそれぞれ感想を書ければ、と思っています。
「魔法つかい」21話
回想と戦闘がほとんどを占めた、「新プリキュア誕生前座回」でした。
ただ、その回想の選び方が印象に残った話でした。
あと、ヤモーの「最期」が印象に残った話でもありました。
「魔法つかい」21話pre感想
話の大半を戦闘と回想で占められた話ですが、回想のコンセプトなどに、いろいろ思う所がありました。
あと、ヤモーの「秘技」ならびにその心境が印象に残った話でした。
詳しい感想は火曜まで(毎度すみません。木曜の昼になりました)に書きます。
「魔法つかい」第20話
バリトン校長の戦闘力初披露と、ドクロクシーの正体判明回でした。
また、バッティとヤモーの人の良さが印象に残った話でもありました。
前半は、バリトン校長大活躍でした。
魔法学校で校長につぐナンバー2であり、かつ親友だった「クシー」が闇堕ちしたのがドクロクシーの正体だと、自ら明かします。