琴爪ゆかりと剣城あきらのコンビ話でした。
また、初登場となる二人の「ファン五人組」×2が異様な存在感を示した話でもありました。
この作品独特の、荒唐無稽な面白さが、随所で描かれつつ、琴爪ゆかりと剣城あきらの対比を面白く描いていた話でした。
詳しい感想は木曜までに書きます。
琴爪ゆかりと剣城あきらのコンビ話でした。
また、初登場となる二人の「ファン五人組」×2が異様な存在感を示した話でもありました。
この作品独特の、荒唐無稽な面白さが、随所で描かれつつ、琴爪ゆかりと剣城あきらの対比を面白く描いていた話でした。
詳しい感想は木曜までに書きます。
キラキラパティスリーが営業開始をした話でした。
青年の恋を応援して、ある程度の結果を出せた、という感じの話でした。
ところどころでの五人の表情の違いが色々と印象に残りました。
もう少し詳しい感想は木曜に書こうと思っています。
なお、漫画版の感想は月曜に書きます。
魔法学校での「お泊まり会」話でした。
カタツムリニアが性能向上した、という理由で、放課後に魔法学校に「入学」した話でした。
その寮での「お泊まり会」が楽しくじっくり描かれた話でした。
同時に、世界設定や敵設定においても、興味深い展開があった話でした。
詳しい感想は、水曜くらいに書きます。
映画も意識した、実在の芸能人とのタイアップ回でした。
タイアップ回なだけに、作画には力が入っていました。
筋立てのほうは、芸能人を目立たせる必要性が生じるために、それ相応のものになってしまっていました。
これまでも、校長の電話相手として顔を出さずに登場していた、十六夜リコの父・リアンがついに皆の前に姿を表した話でした。
その十六夜リコの父への不満および、久々に娘に会ったリアンを軸に、朝日奈みらい・花海ことは、そして朝日奈大吾が、上手く描かれていた話でした。
また、新敵幹部のベニーギョが初めてその姿を表した話でもありました。
詳しい感想は、火曜を目標に書きます。←すみません。木曜に延びました。
魔法学校の夏休みの課題が主題でした。
それぞれ夢を持つジュンたち三人と自分を比較した十六夜リコの劣等感と「考えすぎ」を久々に描いた話でした。
敵方のほうで、新幹部が声だけ登場するなど、後半に向けての下地作りになっていた話でもありました。
詳しい感想は火曜日に書きます。
冒頭の電話シーンから衝撃でした。朝日奈みらいの祖母、結城かの子は、知らない番号(もしくは非通知)からの電話からかけてきた孫の荒唐無稽な話をあっさり信じてしまいます。
なんか、警察の振り込め詐欺防止PRにそのまま使えるくらいの、アレな対応だと思いました。
いずれにせよ、これで親権者(?)からの入学同意を貰った朝日奈みらいは、魔法学校で必要なものを入手しに、魔法商店街に行きます。
ここでの描写にも驚かされました。
夏祭りを中心に、久々登場の藍原ゆうきをからめた話でした。
プリキュアチーム五人のみならず、他の一般キャラにおいての描写も色々と面白い話があり、楽しめました。
また、キュアフローラが正体を隠したまま、藍原ゆうきと会話する、という描写がありました。
少々引っかかることもありましたが、全般的に優れた描写が印象に残ったいい話でした。
また、挿入歌という形ですが、久々に五條真由美さんの歌がプリキュアの中で聴けたのも嬉しい事でした。
お盆前で色々と忙しいので、詳しい感想は木曜までに書きます。
新キャラクター・一条らんこが強烈な個性を発揮した話でした。
天ノ川きららの芸能活動話だったはずですが、なんか、彼女のほうが引き立て役になっていたのでは、と思ったほどでした。
また、もう一人の新キャラである、天ノ川きららの所属事務所社長・舘響子も、短い出番でなかなか強烈な個性を発揮していました。
氷川まりあの退場話でした。
冒頭、3対のサイアークを一人で倒す氷川まりあの回想シーンが流れます。まだ、一人でプリキュアをやっていた時のものかと思ったら、復帰ごとの事でした。
ハピネスチャージの四人は「私たちのでる幕がなかった」などと言っていました。撮影係に徹していたのでしょうか。
しかしながら、いくらなんでも敵は三体もいるのですから、近くにいるなら手伝えばいいのに、と思いました。