前回壊れたロケットを修理するために、ほぼ全体が海、という星に行った話でした。
また、アイワーンが久々に登場しました。ノットレイダーを追い出されたため、もはやペンには直接興味はなくなっていました。
そして、ユニへの復讐のためだけに襲撃する、という設定になっていました。
カテゴリー: スタートゥインクルプリキュア
「スタートゥインクル」第27話
前回壊れたロケットを修理するために、ほぼ全体が海、という星に行った話でした。
また、アイワーンが久々に登場しました。ノットレイダーを追い出されたため、もはやペンには直接興味はなくなっていました。
そして、ユニへの復讐のためだけに襲撃する、という設定になっていました。
「スタートゥインクルプリキュア」単行本1巻
「なかよし」収録の漫画に、恒例の描きおろし長編漫画、そして描きおろしイラストが収録されていました。
「特装版」の付録小冊子はこれまでの漫画ではなく、カラーイラストになっていました。
正直、これまでの特装版小冊子漫画は、ちょっと無理して描いている感じがあったので、改善されてよかったと思いました。
「スタートゥインクルプリキュア」単行本1巻
「なかよし」収録の漫画に、恒例の描きおろし長編漫画、そして描きおろしイラストが収録されていました。
「特装版」の付録小冊子はこれまでの漫画ではなく、カラーイラストになっていました。
正直、これまでの特装版小冊子漫画は、ちょっと無理して描いている感じがあったので、改善されてよかったと思いました。
「スタートゥインクル」第26話
今月は、羽衣ララが惑星サマーンに里がえりする宇宙道中シリーズになるようです。
その第一弾として、皆が長期旅行するため、「お泊り回」という感じでパジャマパーティーをした、という話でした。
五人のプリキュアのいろいろな一面が描かれて大変楽しめた話でした。一方で、もっと早い段階で描いておくべき話では、とも思いました。
なかよし2019年8月号「スタートゥインクルプリキュア」
海水浴話でした。
舞台は、謎の鳴き砂があり、海水が甘いという異星でした。
別に海水浴くらい、観星町でいいのでは、と思いましたが、このシリーズの特徴ゆえと納得できました。
「スタートゥインクル」第25話
ユニがみんなと夏祭りに行った話でした。
彼女が地球で活動するのはこれが三回目ですが、一回目は戦闘以外の出番は殆どなく、二回目は増殖したフワの処理でてんやわんや、という話でした。
そう考えると、今回が、実質的な「地球デビュー」とも言える話でした。
「スタートゥインクル」第25話pre感想
ユニが羽衣ララと交流した話でした。
「異星人プリキュア」の先輩後輩、という関係である二人の、考えのやりとりが面白いと思いました。
ただ、過去二回同様、これまでの設定をうまく活かせば、もっと面白い話になったのに、という勿体なさも感じた話でした。
詳しい感想は月曜の夜に書きます。
「スタートゥインクル」第24話
ユニと香久矢まどかの接点を描いた話でした。
ただ、単に二人の共通点である「音楽」を、強引に接点にした、という印象が拭えませんでした。
一方で、歴代シリーズを懐かしむことができた描写が印象に残った話でした。
「スタートゥインクル」第24話pre感想
香久矢まどかのピアノを主題にした話でした。
主題と思われる「音楽を楽しむ」を聞いた時は、8年前の「スイートプリキュア」を懐かしく思ったりしました。
マオとのからみを、共通設定である「音楽」を使って描いたと思われる話でした。
詳しい感想は月曜の夜に書きます。