マナの初勝利およびキュアソードとの関係を描く前半部分と、マナと六花を描いた後半部分にわかれた話でした。
後半部の、二人の描写が色々と印象に残った話でした。
第1話においては、安請け合いして暴走する、マナに対する、常識人かと思われた、六花が、かなり文学的かつ変わった言い回しをするキャラだった、という事に驚かされました。
また、次回プリキュアになるとはいえ、現時点では一般人である六花の前で変身したり、その六花の協力で勝つ、というこれまでにない展開も印象に残りました。
詳しい感想は、月曜の昼過ぎまでに書きます。