前半における山場の入り口となる話でした。また、前半には回想シーンが多用されるなど、日常描写における話はあまり描かれていませんでした。
そんな中で、七夕の短冊に「道」とだけ書いた、れいかの描写が、らしさを良く描いていると思いました。
一方、戦闘では、みゆきを援護する形での、五人同時必殺技発動が盛り上がり、かつ印象に残りました。
きちんとした感想は月曜の深夜に書きます。
前半における山場の入り口となる話でした。また、前半には回想シーンが多用されるなど、日常描写における話はあまり描かれていませんでした。
そんな中で、七夕の短冊に「道」とだけ書いた、れいかの描写が、らしさを良く描いていると思いました。
一方、戦闘では、みゆきを援護する形での、五人同時必殺技発動が盛り上がり、かつ印象に残りました。
きちんとした感想は月曜の深夜に書きます。