メロロンがメインを張った話でした。
相変わらず、プリルンと一緒に寝る咲良うたを強烈なライバル視していました。
また、蒼風ななと紫雨こころに対しても、対抗心を持っています。
「5」シリーズのミルクも、夢原のぞみとは対立していました。
しかし、全プリキュアに対抗心を燃やす妖精というのは初めてでは、と思いました。
その、メロロンのプリルンへの想いとそのきっかけを描いていました。
一方、チョッキリ団では、カッティーのアイドルプリキュア推しが戦闘に影響を及ぼすレベルになっていました。
もしかして、退場が近いのかも、とちょっと気になりました。