ツバサの歓迎会をする、という話でした。
出す料理として、ツバサが望んだのは、故郷の名物「ヤーキタイ」でした。
こちらの世界の鯛焼きと外見はそっくりですが、中の餡の味は違うとのことでした。
それと同じものを作るため、プリキュアたちが頑張るという筋立てでした。
食材が違ううえにレシピもないのに、同じ味ができるわけがありあません。
ほとんどそっくりなのなら、鯛焼きで妥協すればいいのに、と思いました。
あと、ツバサがスカイランドの両親と、虹が丘ヨヨの鏡を通じて通信している、という事が判明していました。
ということは、ソラ=ハレワタールは、家族と連絡を取ることはできるのに、取っていないわけです。
他の設定ともあわせると、天涯孤独ということなのでしょうか。
そのあたりが気になりました。