先週に続き、ガルオウガが襲撃してきた話でした。
各プリキュアと一対一で色々と語るのですが、彼の口から出るプリキュアへの批判は完全にズレていました。
まあ、これまでずっと、本拠地にこもってプリキュアと接触していなかったのですから無理はありません。
プリキュアの考えについて、問答させるなら、これまで何度か襲撃させる必要があったのでは、と思いました。
そして、ワープ攻撃もあまり冴えず、最後は、新技のお披露目のやられ役となってしまいました。
そして、ダークネスとの幻影がプリキュアの前に現れました。また、カラーペンを揃えたプリキュアに対し、プリンセスたちが新たなノルマを要求したりしていました。
次回は久々に観星中が舞台のようです。できれば、学校での皆のやりとりや人間関係が描かれる話になれば、と思っています。