ビブリーがキラパティ入りした話でした。
また、前回、プリキュアたちがタイムスリップした「昔のいちご坂」は、百年前であった事が明らかになっていました。
キラ星シエルがこの話で「働かざる者食うべからず」を一度ならず使っていました。ちょうど百年前に、この言葉を愛用していた人が大活躍した、という歴史と何か関係があるのだろうか、と思ったりもしました。
また、スイーツはエンプティフード、という、有栖川ひまりの言葉から、スイーツの存在意義を見出す、という展開は面白いと思いました。
詳しい感想は火曜日に書きます。