「アラモード」31話pre感想

 宇佐美家話でした。
 この家族が、三人とも暖かい家族愛を持っている描写には、ほっこりしました。
 また、他のプリキュアにほとんど台詞がないなか、キラパティのデコレーションが宇佐美いちかの発想にあることを、我が事のように語った、有栖川ひまりの描写も印象に残りました。
 一方で、キラ星シエルの不自然な描写など、ひっかかるところもありました。
 詳しい感想は、なるべく早く書きます。