立神あおい話でした。
彼女のバンドがいきなり泊りがけで行われる大規模ロックフェスに出演するものの、憧れていた岬あやねに完敗し、その心の闇をエリシオに付け込まれる、という展開でした。
宇佐美いちか、キラ星シエルに続き、立神あおいが「生気を失った目」をしていました。残りの三人にも、この目になる展開があるのだろうか、と思ったりしました。
カテゴリー: プリキュアアラモード
漫画「プリキュアアラモード」1巻pre感想
なかよし連載の漫画が、新境地とも言える、これまでよりさらに上に面白さだったので、事前から大いに期待していました。
そして、本編の「アラモード」描きおろし漫画も、別冊の、「プリキュアオールスターズ」漫画も、期待以上の素晴らしい内容でした。
あらためて、プリキュアと上北ふたごさんのファンになって良かった、と痛感させられた話でした。
詳しい感想は、日曜までに書くつもりです。
「アラモード」26話
恒例の海水浴回でした。そして、ここ二話ほど行方不明だったビブリーの過去などが描かれた話でした。
その意外な過去に驚かされたり、複雑な心境の描き方に感心させられた話でした。
一方で、プリキュア達についても、色々と興味深い描写を楽しめた話でした。
「アラモード」26話pre感想
海水浴回でした。そして、まさかのビブリーメイン回でした。
率直に言って、キュアパルフェ誕生→ピカリオ昏睡→新敵幹部二人登場、という流れで、ビブリーは退場したものだと思いこんでいました。
それだけに、この展開には驚くと同時に、このシリーズのキャラ作りの深さに感心させられました。
詳しい感想は水曜日に書きます。
「アラモード」26話pre感想
海水浴回でした。そして、まさかのビブリーメイン回でした。
率直に言って、キュアパルフェ誕生→ピカリオ昏睡→新敵幹部二人登場、という流れで、ビブリーは退場したものだと思いこんでいました。
それだけに、この展開には驚くと同時に、このシリーズのキャラ作りの深さに感心させられました。
詳しい感想は水曜日に書きます。
なかよし2017年9月号「プリキュアアラモード」
キラ星シエルが正式にキラパティ入りした最初の話でした。
今回の主題は、立神あおいのバンドについてでした。
ここのところ、キラパティに活動の比重を移した結果、バンド内に亀裂が生じます。その解決で、キラ星シエルが活躍する、という展開でした。
なかよし2017年9月号「プリキュアアラモード」
キラ星シエルが正式にキラパティ入りした最初の話でした。
今回の主題は、立神あおいのバンドについてでした。
ここのところ、キラパティに活動の比重を移した結果、バンド内に亀裂が生じます。その解決で、キラ星シエルが活躍する、という展開でした。
「アラモード」25話
久々に高校生コンビがメインを張った回でした。
ネットでは、「ラブシーン」的な描写が話題になっていました。
しかし、自分的にはそれよりも、琴爪ゆかりの心理描写のほうが印象に残った話でした。
同時に、このシリーズの奥深さに驚かされた話でもありました。
「アラモード」25話pre感想
久々に、高校生コンビがメインとなった話でした。
二人の「ラブシーン」的描写がかなり話題になったようです。ただ、自分的には、上北ふたごさんのツイートや、事前のスタッフインタビューを見ていたため、想定内、という感じでした。
とはいえ、そのラブシーンとも解釈できるが、実際は違う、という巧みな描写の数々には深く感心させられました。
そして、琴爪ゆかりの見せた意外な一面と、それが生じた原因の描き方に深く感心させられました。
改めて、この作品の深さに驚かされました。
詳しい感想は火曜に書くつもりです。←すみません。木曜に、なかよしの感想と一緒に書きます。
「アラモード」24話pre感想
事前には毎度おなじみの「新プリキュアお披露目話」と思っていたのですが、自分の認識の甘さを痛感させられました。
そのくらい、様々な点で「パルフェ」な話でした。
新プリキュアお披露目話の最高傑作であること、間違いありません。
詳しい感想は木曜に書きます。