前回の続きで、チョッキリーヌの話から始まりました。
カッティンとザックリンは妖精がダークイイネに取り込まれたのですが、彼女はちがっていました。
ダークイイネがこの世に誕生した直後に、分身として誕生したとのことです。
それだけに、「光堕ち」はしないと明言していました。
分身なだけに、これは最終決戦後のダークイイネの態度に繋がるのでしょう。
その後、戦闘になりますが、前回に続き、各プリキュアが久々に自分の必殺技を披露していました。
歌と技がセットとなっている本シリーズらしい、最終決戦だと思いました。
そして決着は次回の最終回に持ち越されました。
最終決戦にどのくらい尺を取るかわかりませんが、アイドルプリキュアらしいラストを期待しています。