「アイカツフレンズ」最終回を迎えました。
4月に「輝きのジュエル編」が始まった時は、一年構想のような感じでした。
それだけに、当初の予定と異なった「打ち切り」だった、という感じです。
確かに「輝きのジュエル編」に入ってからは、色々と違和感がありました。
とはいえ、新フレンズである、天翔ひびきと、アリシア=シャーロットは非常に魅力的なキャラでした。また、色々と期待できそうな含みもありました。
それだけに、かなりの勿体なさと喪失感があります。
いずれにせよ、この「アイカツフレンズ」が自分の生涯ベスト5に入る名作アニメであることは間違いありません。
友希あいね・湊みおをはじめとする各キャラと、その深く愛情あふれる筋立てには、何度も幸せな気分にさせてもらえました。
作ってくださった方々には本当に感謝しています。
このブログでも、少しずつではありますが、書こうと思って書けていなかった感想を書き連ねようと思っています。