チャラリートが「報告・連絡・相談」を怠った事で処分され、上司の課長であるパップルが初出撃した話でした。
パップルは、タクシーで乗り付けて、領収書を請求するという、11年前にブンビーがやって以来の登場をしていました。
懐かしさのあまり、久々に「プリ5」DVDを引っ張り出して、14話を見直したほどでした。
そこは良かったのですが、肝心の「子育て」と「なりたい自分」については、看過できない描写がありました。
あまりほのぼのとした内容になりそうにないですが、しっかり書きたいので、詳しい感想は金曜に書きます。