いよいよ最終決戦開始、という展開でした。
最終回を除けば最後と思われる日常描写で、有栖川ひまりが、宇佐美いちかにお礼を言った描写が強く印象に残りました。
六人がそれぞれ個性的で、かつ色々な組み合わせで「レッツらまぜまぜ」が描かれましたが、やはりこのコンビが一番印象深いと思いました。
特に、有栖川ひまりが、宇佐美いちかの手を離した場面が強く印象に残りました。
ノワールとエリシオの設定については、正直唐突すぎるな、と思いました。また、ノワールの「逆襲」があるのでしょうか。
詳しい感想は木曜くらいになりそうです。