ディスピアを倒したと思ったのもつかの間、そこからクローズが現れます。ディスピアが全てをクローズに託したとの事でした。
そのクローズと春野はるかが一対一で最終決戦を行います。戦況は一進一退ですが、クローズは春野はるかとの会話に満足して、去って行きました。
その後は、ホープキングダムの復活、さらには後日談という流れになります。
プリキュア五人による最後のお茶会のあと、それぞれ、自分たちの夢に向けて進みだした皆の姿と、カナタと別れる春野はるかが描かれました。
そして、EDになるのですが、そのあと、約10年後、という感じの後日談が描かれました。短い時間なのですが、これがまた非常に興味深いものでした。
詳しい感想および、作品全体の感想は、火曜日に書きます。