あの、「また、いつか」から約20年、ついに、「東京ミュウミュウ」が再び放映されました。
しかも、キャラデザはあの「神作監」こと石野聡さんです。
作画にムラはあったものの、随所にあの「神作監」を見ることができ、本当に嬉しく思っています。
また、筋立てのほうも、大幅にバージョンアップされていました。
特に、藍沢みんとが、白金稜・赤坂圭一郎とともに、「ミュウプロジェクト運営側」にまわっていた、というのは非常に興味深く見ることができました。
また、青山雅也の描き方にも、20年前とは違うものを随所に感じました。
20年ほど待ち焦がれていた「また、いつか」をこのような形で見ることができた事、心底嬉しく思っています。
再アニメ化に尽力してくださった方々、それに力を与えてくださったファンの方々に心から感謝しております。
日曜まで仕事が多忙を極めていますので、詳しい感想は月曜以降に書きます。